「日本の名水紀行」では、日本各地の名水情報や水源情報を掲載。
また、原水やミネラルウオーターなど水にまつわる情報もご紹介しています!

日本の名水紀行

国内編

樵のわけ前1117

ナチュラルミネラルウォーターの1つに鹿児島県垂水市が採水地である「樵のわけ前1117」があります。

「樵のわけ前1117」は、名前のように地下の1117mのところから採取した温泉水を使っている商品で、シラス大地に降った雨は、一年間で約1m程度、地中に浸み込んでいくそうです。

このため、採取している水は千年以上前の天然水ということになるそうです。


きりしまの名水始元水

ナチュラルミネラルウォーターの一つに、鹿児島県の中央部にある霧島市の霧島田口が採水地である「きりしまの名水始元水」があります。

きりしまの名水 始元水は、霧島連峰高干穂の地層により濾過され地下の約144m付近から湧き出した天然水です。


きりしまの名水始元水

ナチュラルミネラルウォーターの一つに、鹿児島県の中央部にある霧島市の霧島田口が採水地である「きりしまの名水始元水」があります。

きりしまの名水 始元水は、霧島連峰高干穂の地層により濾過され地下の約144m付近から湧き出した天然水です。


天水翔

ナチュラルミネラルウォーターに、鹿児島県垂水市が採水地である
「天水翔」(てんすいしょう)
があります。


天水翔は、垂水池田温泉から湧き出しているアルカリ天然イオン水で、地下の約500m付近に自噴する温泉水です。


屋久島縄文水

ナチュラルミネラルウォーターに、鹿児島県の南部の熊毛郡屋久島町が採水地である、南日本酪農協同株式会社の「屋久島縄文水」があります。


「屋久島縄文水」の採水地は、屋久島の標高が1936mのところにある宮之浦岳の山麓にある深井戸だそうです。



Page: <<前の5件  1 < 2 < 3 < 4 < 5 < 6 < 7 < 8 < 9 < 10  次の5件>>

TOPPAGE  TOP 
RSS2.0